女子プロテニス選手初!アシュリー・ハークルロードが表紙を飾った『PLAYBOY』8月号が、18日に発売となりました。

ESPNのサイトで、この件に関してアシュリーのインタビューがあったので一部抜粋。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

Q. (『PLAYBOY』からの)オファーが来て何が起こった?どうやって出ることを決めたの?

A. 私のBFとエージェントが契約の交渉をしてくれたわ。テニスをプレーするのとは全く勝手が違うことだし、私自身カメラの前に立つのは楽しいの。ちょっと違う道があって、それが私をどこへ導くのか見てみたかった。だからOKしたの。

Q. (『PLABOY』に出ることの)利点は何だと思う?

A. まだ分からない。ただ、それが私をどこへ連れて行くのか見ていく必要があるわ。私は本当にカメラの前に立つのが楽しくって、だからもっと撮影やそういう感じのものをやってみたいわ。

Q. 君はジョージア州出身だよね。地元の人はこの事を何ていってる?

A. 知っての通り、南部は聖書地帯だから。地元の人達は少しショックを受けていたけど、反応は全般的に好意的だった。私は誰かを悲しませたかったわけじゃないから、良かったわ。

Q. ツアーの女の子達は何て?

A. 彼女達は私のしている事を理解してくれていると思うわ。否定的なフィードバックは受けていないし。

Q. カメラの前に立つのは楽しいって言ったけど、撮影はどんな感じだった?

A. 私はあまり控えめな人間じゃないから、撮影を心から味わっていたの。楽しい時間を過ごしたし、自分の体がセクシーだと感じるように努めたわ。それがうまくいったと思ってる。出来上がりの写真とレイアウトはとてもセンスが良かった。『PLAYBOY』は誰にとってもハイクラスの雑誌。それが私にとっては重要なことだった。私はアスリートとその体を代表しているわけだから、出るにはそういうものが必要だったの。

Q. 自分のBFが『PLAYBOY』を読んでいるのを見たら困惑する?

A. 彼は読まないの。もし読んだとしてもそれで困ったりしないわ。私はそういう風に嫉妬したりはしない。もし楽しみが必要なら、楽しめばいい。でしょ?

リンク: ESPN – ESPN The Magazine.

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

というわけで、その気になる写真は「TennisForum.com」からどうぞ(18禁)。

撮影の模様の動画は「Playboy.com」で(ページ右上の「VIDEO」コーナー。アシュリーは服を着ていますが、18禁)。


Leave a Comment